<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>ナチュラルタレントコーチング</title><link href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp"></link><subtitle>子供の頃に見ていた世界は&#xA;キラキラ輝いていて&#xA;毎日が発見や学びの連続ではなかったですか？&#xA;いつからこの世界の彩りが消えてしまったのでしょうか？&#xA;全ての人がそれぞれの人生の創造主です。&#xA;今ここでもう一度、本来の自分の姿を思い出して、魂の望む人生を歩み始めませんか？&#xA;私が本来のあなたを思い出す旅をナビゲートします。&#xA;&#xA;ウチダアヤコ</subtitle><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp</id><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><updated>2021-02-06T09:32:41+00:00</updated><entry><title><![CDATA[大きな自分か小さな自分か]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/14126290/"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/14126290</id><summary><![CDATA[こんばんは！今日も最高の一日になる！ウチダアヤコです。このお便りを読んで頂き、心から感謝致します。日々、様々な人と関わる中で、否応なしに「戦い」が発生します。「戦い」と言っても、バトルになるようなことは滅多にないですが笑、どちらかが一歩引いて、どちらかが思い通りになるというような場面です。私たちの人生は、このような大小さまざまな「戦い」の繰り返しです。ここで、気を付けたいのが、自分の無意識の癖で、相手を常に従わせる側か、相手に常に従う側のどちらかにいないかという事です。これは、無意識の反応のようなものなので、常に誰かを従わせる側の人は、周りの人に反感を買うことが多く、気が付いたら周りに人がいなくなっていたという事になりがちですし、常に誰かに従う側の人は、なぜか人生がいつも思い通りに行かないという漠然とした空虚感を持ちがちです。ここで注意したいのは、「無意識」に反応しているという事です。その「無意識」の奴隷となってしまうからです。ですから、一旦立ち止まって、自分は今、ここで何をしたいのか。何が目的なのかをしっかり考え、自分の意見を通すべきか、自分が折れるべきか、話し合うべきか、相手の意見に賛同すべきかを選択していく事が必要です。じっくり考えた上で、あえて自分が折れたり、相手に勝たせてあげれば、モヤッとした敗北感やなんとなく損した気分にはならないはずです。私は、今日ちょっと酷いお客様がいらして、今後の対応をどうしようかと考えあぐねていたのですが、そんな時拠り所とするのは、「大我」と言われる、遥かかなた昔から生き続けている、宇宙よりももっと大きな存在としての「私」が考えているのか、長く生きても100年かそこらを生きる「小我」としての「私」が考えているのかという視点で見てみることです。ここで視点を変えて考えてみないと、「負け癖の空虚感」や「勝ったはいいけど雰囲気が悪い」という事が起きてしまいます。そして、自分のパターンに埋もれて、日常が固定化されていきます。でも、その固定化は必ずしも「自分」ではないので辛くなってくるのです。だから、日々視点を変えて「考える」事が大切です！考えれば考えるほど、相手のパターンに引きずり込まれることもなくなり、自分の人生をもっと自分らしく生きられるようになりますよ！今日もお読みいただき、ありがとうございました！どうぞ、良い週末をお過ごしください。ウチダアヤコ]]></summary><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-02-06T09:32:41+00:00</published><updated>2021-02-06T09:32:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>こんばんは！</p><p>今日も最高の一日になる！</p><p>ウチダアヤコです。</p><p>このお便りを読んで頂き、心から感謝致します。</p><p><br></p><p>日々、様々な人と関わる中で、否応なしに「戦い」が発生します。</p><p>「戦い」と言っても、バトルになるようなことは滅多にないですが笑、どちらかが一歩引いて、どちらかが思い通りになるというような場面です。</p><p>私たちの人生は、このような大小さまざまな「戦い」の繰り返しです。</p><p>ここで、気を付けたいのが、自分の無意識の癖で、相手を常に従わせる側か、相手に常に従う側のどちらかにいないかという事です。</p><p>これは、無意識の反応のようなものなので、常に誰かを従わせる側の人は、周りの人に反感を買うことが多く、気が付いたら周りに人がいなくなっていたという事になりがちですし、常に誰かに従う側の人は、なぜか人生がいつも思い通りに行かないという漠然とした空虚感を持ちがちです。</p><p>ここで注意したいのは、「無意識」に反応しているという事です。</p><p>その「無意識」の奴隷となってしまうからです。</p><p>ですから、一旦立ち止まって、自分は今、ここで何をしたいのか。何が目的なのかをしっかり考え、自分の意見を通すべきか、自分が折れるべきか、話し合うべきか、相手の意見に賛同すべきかを選択していく事が必要です。</p><p>じっくり考えた上で、あえて自分が折れたり、相手に勝たせてあげれば、モヤッとした敗北感やなんとなく損した気分にはならないはずです。</p><p>私は、今日ちょっと酷いお客様がいらして、今後の対応をどうしようかと考えあぐねていたのですが、そんな時拠り所とするのは、「大我」と言われる、遥かかなた昔から生き続けている、宇宙よりももっと大きな存在としての「私」が考えているのか、長く生きても100年かそこらを生きる「小我」としての「私」が考えているのかという視点で見てみることです。</p><p>ここで視点を変えて考えてみないと、「負け癖の空虚感」や「勝ったはいいけど雰囲気が悪い」という事が起きてしまいます。</p><p>そして、自分のパターンに埋もれて、日常が固定化されていきます。</p><p>でも、その固定化は必ずしも「自分」ではないので辛くなってくるのです。</p><p>だから、日々視点を変えて「考える」事が大切です！</p><p>考えれば考えるほど、相手のパターンに引きずり込まれることもなくなり、自分の人生をもっと自分らしく生きられるようになりますよ！</p><p>今日もお読みいただき、ありがとうございました！</p><p>どうぞ、良い週末をお過ごしください。</p><p>ウチダアヤコ</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[体は覚えています]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/14126361/"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/14126361</id><summary><![CDATA[今日も最高の一日になる！うちだあやこです。このお便りを読んで頂き、心から感謝致します。今朝は久しぶりに、ラジオ体操と太極拳に行ってきました。多分二か月ぶりくらいです笑私が携帯を新しくしたので、太極拳用の音源を持っておらず、音なしで太極拳をしました。音もなく、久し振りに太極拳できるかなと少し不安だったのですが、太極拳の型に体を動かした途端、瞑想状態になり、いつものように太極拳ができました。体で覚えたことは、滅多に忘れないのだなぁと改めて体に感心しました！久しぶりに自転車に乗っても、自転車には乗れるし、久し振りにスノボに行っても、慣れれば普通に滑れますよね。一旦体で覚えたことは、なかなか忘れないものです。マインドの使い方も、頭で考えている段階だと、すぐに忘れてしまいますが、体感に落とせたら、無意識に使えるようになります。ただ、自転車に乗れるようになるまでには、何度も練習が必要なように、体で覚えるまでには時間がかかります笑ですから、繰り返し本を読んだりと日々の積み重ねが大切です！今日もありがとうございました！どうぞ、最高の一日をお過ごしください。ウチダアヤコ]]></summary><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-02-05T08:30:55+00:00</published><updated>2021-02-06T09:34:42+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>今日も最高の一日になる！</p><p>うちだあやこです。</p><p>このお便りを読んで頂き、心から感謝致します。</p><p><br></p><p>今朝は久しぶりに、ラジオ体操と太極拳に行ってきました。</p><p>多分二か月ぶりくらいです笑</p><p>私が携帯を新しくしたので、太極拳用の音源を持っておらず、音なしで太極拳をしました。</p><p>音もなく、久し振りに太極拳できるかなと少し不安だったのですが、太極拳の型に体を動かした途端、瞑想状態になり、いつものように太極拳ができました。</p><p>体で覚えたことは、滅多に忘れないのだなぁと改めて体に感心しました！</p><p>久しぶりに自転車に乗っても、自転車には乗れるし、久し振りにスノボに行っても、慣れれば普通に滑れますよね。</p><p>一旦体で覚えたことは、なかなか忘れないものです。</p><p>マインドの使い方も、頭で考えている段階だと、すぐに忘れてしまいますが、体感に落とせたら、無意識に使えるようになります。</p><p>ただ、自転車に乗れるようになるまでには、何度も練習が必要なように、体で覚えるまでには時間がかかります笑</p><p>ですから、繰り返し本を読んだりと日々の積み重ねが大切です！</p><p>今日もありがとうございました！</p><p>どうぞ、最高の一日をお過ごしください。</p><p>ウチダアヤコ</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[私は今生きているという実感]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/14126405/"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/14126405</id><summary><![CDATA[今日も最高の一日になる！ウチダアヤコです。このお便りを読んで頂き、心から感謝致します。お久しぶりのお便りとなってしまいましたが、皆様お変わりございませんか？昨日が節分で、今日から旧暦の新年が始まりました。今日から気持ちを新たに日々を過ごしていきたいですね！苫米地式コーチングの認定コーチになり、毎日がWant toの新たな挑戦ばかりで必死に過ごしているうちに、立春になってしまいました。。。笑今朝も、全然できていない自分に駄目出しされている夢で、ハッと目が覚めました笑でも、私には私の現実をこれでもかと感じさせてくれる環境があることに心から感謝しています。心から達成したいゴールがクリアに見えているからこそ、「今私は現実に生きている！」と実感しながら日々を過ごせ、私は自分の人生を生ききっていると感じられます。この生きているという感覚がWant toに生きるという事、これがコーチングの世界なのだと感じます。ゴールの臨場感に浸ってできた気分になって終わるのではなく、今できていない自分がゴール側の自分から手招きされているからこそ、生きる情熱、達成したいというエネルギーが出てくるのです。この世界には美しいものや、素晴らしいもの、自分の知らないことが沢山ありすぎて、今までの自分の世界の狭さや無知さにびっくりするほどです。今までは自分に必死で、お便りを書く余裕がなかったのですが、皆さんにもこの感覚をシェアしたいので、これからはもっと頻繁にお便りを書こうと思います。また、イベントもお知らせさせていただきます。2021年は結果を残す年にしていきましょう！今年も、どうぞよろしくお願いいたします。今日もお読みいただき、ありがとうございました。おやすみなさい。ウチダアヤコ]]></summary><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-02-03T09:35:14+00:00</published><updated>2021-02-06T09:35:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>今日も最高の一日になる！</p><p>ウチダアヤコです。</p><p>このお便りを読んで頂き、心から感謝致します。</p><p><br></p><p>お久しぶりのお便りとなってしまいましたが、皆様お変わりございませんか？</p><p>昨日が節分で、今日から旧暦の新年が始まりました。</p><p>今日から気持ちを新たに日々を過ごしていきたいですね！</p><p><br></p><p>苫米地式コーチングの認定コーチになり、毎日がWant toの新たな挑戦ばかりで必死に過ごしているうちに、立春になってしまいました。。。笑</p><p>今朝も、全然できていない自分に駄目出しされている夢で、ハッと目が覚めました笑</p><p>でも、私には私の現実をこれでもかと感じさせてくれる環境があることに心から感謝しています。</p><p>心から達成したいゴールがクリアに見えているからこそ、「今私は現実に生きている！」と実感しながら日々を過ごせ、私は自分の人生を生ききっていると感じられます。</p><p>この生きているという感覚がWant toに生きるという事、これがコーチングの世界なのだと感じます。</p><p>ゴールの臨場感に浸ってできた気分になって終わるのではなく、今できていない自分がゴール側の自分から手招きされているからこそ、生きる情熱、達成したいというエネルギーが出てくるのです。</p><p>この世界には美しいものや、素晴らしいもの、自分の知らないことが沢山ありすぎて、今までの自分の世界の狭さや無知さにびっくりするほどです。</p><p>今までは自分に必死で、お便りを書く余裕がなかったのですが、皆さんにもこの感覚をシェアしたいので、これからはもっと頻繁にお便りを書こうと思います。</p><p>また、イベントもお知らせさせていただきます。</p><p>2021年は結果を残す年にしていきましょう！</p><p>今年も、どうぞよろしくお願いいたします。</p><p>今日もお読みいただき、ありがとうございました。</p><p>おやすみなさい。</p><p>ウチダアヤコ</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[The Hill We Climb]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/13415478/"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/13415478</id><summary><![CDATA[アメリカ大統領就任式がありましたね。沢山の方々が、応援に駆けつけていましたが、私が一番感動したのはAmanda Gormanさんの詩『The Hill We Climb』でした。下記に、抜粋を掲載しますので、是非読んでみてください。When day comes, we ask ourselves where can we find light in this never-ending shade?The loss we carry, a sea we must wade.We’ve learned that quiet isn’t always peace, and the norms and notions of what “just” is isn’t always justice.Somehow we do it.And yet, the dawn is ours before we knew it.And yes, we are far from polished, far from pristine,but that doesn’t mean we are striving to form a union that is perfect.We are striving to forge our union with purpose.We seek harm to none and harmony for all.Let the globe, if nothing else, say this is true:That even as we grieved, we grew.That even as we hurt, we hoped.That even as we tired, we tried.That we’ll forever be tied together, victorious.If we’re to live up to our own time, then victory won’t lie in the blade, but in all the bridges we’ve made.That is the promise to glade, the hill we climb, if only we dare.This is the era of just redemption.We feared it at its inception.We did not feel prepared to be the heirs of such a terrifying hour,but within it, we found the power to author a new chapter, to offer hope and laughter to ourselves.So while once we asked, ‘How could we possibly prevail over catastrophe?’ now we assert, ‘How could catastrophe possibly prevail over us?’We will not march back to what was, but move to what shall be:We will not be turned around or interrupted by intimidation because we know our inaction and inertia will be the inheritance of the next generation.Our blunders become their burdens.But one thing is certain:If we merge mercy with might, and might with right, then love becomes our legacy and change, our children’s birthright.So let us leave behind a country better than the one we were left.When day comes, we step out of the shade, aflame and unafraid.The new dawn blooms as we free it.For there is always light,if only we’re brave enough to see it.If only we’re brave enough to be it.夜が明ける時、私たちは自分に問いかける。決して終わらないように見える陰の中、一体どこに光があるのかと。私たちは、失なったものを背負い、海を渡らねばならない。私たちは静けさが平和だとは限らないことを学んできた。そして「正義」を定義する規範や概念が、必ずしも常に正しいとは限らないことを。それでも、私たちが気づく前に、夜明けはやってくる。なんとかして、私たちはやり遂げるのだ。確かに、私たちは洗練されたものとは程遠く、純粋で無傷なものともほど遠い。しかし、私たちは完璧な共同体を目指しているわけではない。私たちは、目的のある共同体を目指しているのだ。私たちは誰にも危害を加えない。すべての人のために、調和を求める。せめて、これは真実だと世界に知らしめたい。嘆きながらも、私たちは成長した。傷つきながらも、希望を抱いた。疲弊しながらも、挑戦した。私たちは永遠に結ばれ、勝利を手にするだろう。私たちの時代に適うとすれば、刃の中に勝利はない。私たちが架けてきた全ての橋にこそ、勝利がある。それが約束の地、私たちが恐れずにのぼろうとする丘だ。もし、私たちが思い切ってするならば。今はまさに、償いの時代だ。はじめ、私たちは恐れていた。そんな恐ろしい時代を引き継ぐ覚悟は、できていないように感じていたから。そんな中でも、私たちは新たな章を書き上げ、希望と笑いを届ける力を見つけた。この破滅的な状況に、一体どう打ち勝てるのか。かつて私たちはそう思っていた。でも今、こう宣誓できる。この壊滅的な状況は、果たして私たちに打ち勝てるか？私たちは過去に戻るのではなく、未来に進む。私たちは脅しによって引き戻されたり、邪魔されたりはしない。なぜなら、私たちの不実行性や惰性が次の世代に引き継がれ、それが未来になることを知っているから。私たちの失敗は、次の世代の重荷になるでもひとつ、確かなことがある。慈悲と権力を、権力と権利を私たちが融合させれば、愛が私たちの遺産になる。そして、私たちの子どもたちが生まれ持って得るものが変わるだろう。打ちのめされて、それでも美しい姿で。夜が明ける時、私たちは臆することなく、炎の影から一歩踏み出す。私たちが解放すれば、夜明けはどんどん膨らんでいく。光はいつもそこにある。私たちに、光を見る勇気があれば。私たちが、光になる勇気があれば。]]></summary><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-01-21T00:00:38+00:00</published><updated>2021-01-22T13:06:55+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>アメリカ大統領就任式がありましたね。</p><p>沢山の方々が、応援に駆けつけていましたが、私が一番感動したのはAmanda Gormanさんの詩『The Hill We Climb』でした。</p><p>下記に、抜粋を掲載しますので、是非読んでみてください。</p><p><br></p><p>When day comes, we ask ourselves where can we find light in this never-ending shade?</p><p>The loss we carry, a sea we must wade.</p><p>We’ve learned that quiet isn’t always peace, and the norms and notions of what “just” is isn’t always justice.</p><p>Somehow we do it.</p><p>And yet, the dawn is ours before we knew it.</p><p>And yes, we are far from polished, far from pristine,</p><p>but that doesn’t mean we are striving to form a union that is perfect.</p><p>We are striving to forge our union with purpose.</p><p>We seek harm to none and harmony for all.</p><p>Let the globe, if nothing else, say this is true:</p><p>That even as we grieved, we grew.</p><p>That even as we hurt, we hoped.</p><p>That even as we tired, we tried.</p><p>That we’ll forever be tied together, victorious.</p><p>If we’re to live up to our own time, then victory won’t lie in the blade, but in all the bridges we’ve made.</p><p>That is the promise to glade, the hill we climb, if only we dare.</p><p>This is the era of just redemption.</p><p>We feared it at its inception.</p><p>We did not feel prepared to be the heirs of such a terrifying hour,</p><p>but within it, we found the power to author a new chapter, to offer hope and laughter to ourselves.</p><p>So while once we asked, ‘How could we possibly prevail over catastrophe?’ now we assert, ‘How could catastrophe possibly prevail over us?’</p><p>We will not march back to what was, but move to what shall be:</p><p>We will not be turned around or interrupted by intimidation because we know our inaction and inertia will be the inheritance of the next generation.<br></p><p>Our blunders become their burdens.</p><p>But one thing is certain:</p><p>If we merge mercy with might, and might with right, then love becomes our legacy and change, our children’s birthright.</p><p>So let us leave behind a country better than the one we were left.</p><p>When day comes, we step out of the shade, aflame and unafraid.</p><p>The new dawn blooms as we free it.</p><p>For there is always light,</p><p>if only we’re brave enough to see it.</p><p>If only we’re brave enough to be it.</p><p><br></p><p>夜が明ける時、私たちは自分に問いかける。決して終わらないように見える陰の中、一体どこに光があるのかと。</p><p>私たちは、失なったものを背負い、海を渡らねばならない。</p><p>私たちは静けさが平和だとは限らないことを学んできた。そして「正義」を定義する規範や概念が、必ずしも常に正しいとは限らないことを。</p><p>それでも、私たちが気づく前に、夜明けはやってくる。</p><p>なんとかして、私たちはやり遂げるのだ。</p><p>確かに、私たちは洗練されたものとは程遠く、純粋で無傷なものともほど遠い。</p><p>しかし、私たちは完璧な共同体を目指しているわけではない。</p><p>私たちは、目的のある共同体を目指しているのだ。</p><p>私たちは誰にも危害を加えない。すべての人のために、調和を求める。</p><p>せめて、これは真実だと世界に知らしめたい。</p><p>嘆きながらも、私たちは成長した。</p><p>傷つきながらも、希望を抱いた。</p><p>疲弊しながらも、挑戦した。</p><p>私たちは永遠に結ばれ、勝利を手にするだろう。</p><p>私たちの時代に適うとすれば、刃の中に勝利はない。私たちが架けてきた全ての橋にこそ、勝利がある。</p><p>それが約束の地、私たちが恐れずにのぼろうとする丘だ。もし、私たちが思い切ってするならば。</p><p>今はまさに、償いの時代だ。</p><p>はじめ、私たちは恐れていた。</p><p>そんな恐ろしい時代を引き継ぐ覚悟は、できていないように感じていたから。</p><p>そんな中でも、私たちは新たな章を書き上げ、希望と笑いを届ける力を見つけた。</p><p>この破滅的な状況に、一体どう打ち勝てるのか。かつて私たちはそう思っていた。でも今、こう宣誓できる。この壊滅的な状況は、果たして私たちに打ち勝てるか？</p><p>私たちは過去に戻るのではなく、未来に進む。</p><p>私たちは脅しによって引き戻されたり、邪魔されたりはしない。なぜなら、私たちの不実行性や惰性が次の世代に引き継がれ、それが未来になることを知っているから。</p><p>私たちの失敗は、次の世代の重荷になる</p><p>でもひとつ、確かなことがある。</p><p>慈悲と権力を、権力と権利を私たちが融合させれば、愛が私たちの遺産になる。そして、私たちの子どもたちが生まれ持って得るものが変わるだろう。</p><p>打ちのめされて、それでも美しい姿で。</p><p>夜が明ける時、私たちは臆することなく、炎の影から一歩踏み出す。</p><p>私たちが解放すれば、夜明けはどんどん膨らんでいく。</p><p>光はいつもそこにある。私たちに、光を見る勇気があれば。</p><p>私たちが、光になる勇気があれば。</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[幸せの青い鳥]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/13093334/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://static.amebaowndme.com/madrid-static/gallery/067.jpg"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/13093334</id><summary><![CDATA[河津浜から今井浜まで続く遊歩道があります。シーズンオフのこの時期、この遊歩道を歩く人影はありません。しかし、人がいないからといって淋しい遊歩道などでは決してなく立派に育ったウチワサボテンやアロエ馥郁たる水仙の香りが私たちを迎えてくれます。幸せの青い鳥といわれる『イソヒヨドリ』のさえずり眼下に広がる海と伊豆七島雲一つない大空の青・碧・蒼の世界水仙の甘い香りの中で幸せの青い鳥が『ここが私にとっての幸せの場所なんだよ』と伝えてくれた気がしました。]]></summary><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-01-14T23:20:36+00:00</published><updated>2021-01-14T23:20:37+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">河津浜から今井浜まで続く遊歩道があります。</p><p class="">シーズンオフのこの時期、この遊歩道を歩く人影はありません。</p><p class="">しかし、人がいないからといって淋しい遊歩道などでは決してなく</p><p>立派に育ったウチワサボテンやアロエ</p><p class="">馥郁たる水仙の香りが私たちを迎えてくれます。</p><p class=""><br></p><p class="">幸せの青い鳥といわれる『イソヒヨドリ』のさえずり</p><p class="">眼下に広がる海と伊豆七島</p><p class="">雲一つない大空の</p><p class="">青・碧・蒼の世界</p><p class=""><br></p><p class="">水仙の甘い香りの中で</p><p class="">幸せの青い鳥が</p><p class="">『ここが私にとっての幸せの場所なんだよ』と</p><p class="">伝えてくれた気がしました。</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[自分の幸せだけを願っての努力と祈りではない]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/12916410/"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/12916410</id><summary><![CDATA[奇跡というのは自力（人間の力）と他力（目に見えない力）がうまく合体したときに生まれてくる。そして、その根底にあるのがすべての命を敬う心である。自分の幸せだけを願っての努力と祈りではない。]]></summary><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-01-14T10:07:34+00:00</published><updated>2021-01-14T10:13:10+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>奇跡というのは自力（人間の力）と他力（目に見えない力）がうまく合体したときに生まれてくる。そして、その根底にあるのがすべての命を敬う心である。自分の幸せだけを願っての努力と祈りではない。<br></p><p><br></p>
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			<br>
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	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「今を幸せと思う」ことが「幸せ」になるための方法]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/12916330/"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/12916330</id><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-01-10T10:41:12+00:00</published><updated>2021-01-10T10:41:14+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[私の前に道が二本あった　私は人通りの少ない方を選んだ　そうすれば人と違えるから]]></title><link rel="alternate" href="https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/12912065/"></link><id>https://natural-talent-coaching.themedia.jp/posts/12912065</id><summary><![CDATA[ロバート・フロスト「The road not taken」ピューリッツァー賞を4度受賞した、ロバート・フロストの有名な詩「The road not taken」（邦名：選ばれざる道）Two roads diverged in a yellow wood,And sorry I could not travel bothAnd be one traveler, long I stoodAnd looked down one as far as I couldTo where it bent in the undergrowth;Then took the other, as just as fair,And having perhaps the better claim,Because it was grassy and wanted wear;Though as for that the passing thereHad worn them really about the same,And both that morning equally layIn leaves no step had trodden black.Oh, I kept the first for another day!Yet knowing how way leads on to way,I doubted if I should ever come back.I shall be telling this with a sighSomewhere ages and ages hence:Two roads diverged in a wood, and I—I took the one less traveled by,And that has made all the difference.黄色い森の中で、道が二つに分かれていた残念ながら、両方の道を進むことはできないひとりで旅する私はしばらく立ちどまり、片方の道をできるだけ奥まで見ると、その道は、先で折れて草むらの中に消えていた次に、もう一方の道に目をやったこちらも劣らず美しいし、むしろ良さそうに見えたのは、草が生い茂っていて踏み荒らされていなかったからだ。もっとも、それを言うなら、その道を通る事によって実際にはどちらもほとんど同じように踏み均されてしまうのだが。あの日、どちらの道も同じように、まだ踏まれずに黒ずんでいない落ち葉に埋もれていた。あぁ、私は最初の道を、別の日のために取っておくことにした！しかし、道が先へ先へと続いていることは分かっていたから、この場所に戻ってくるかどうかは、疑わしかった。この先、私はため息まじりに語り続けるつもりだ。今から何年、何十年先になっても言い続けるつもりだ。ずっと昔、森の中で道が二手に分かれており、私は―――私は、踏みならされていない道を選んだ。そしてそれが、決定的な違いを生んだ。他人の芝はよく見えてしまうものです。しかし、誰かと比較をするのではなく、しっかりと自分と向き合って誰のフィルターもかかっていない自身の決定をした時に初めて、自分の本当の人生が動き出すのだと思います。私の前に道が二本あったら、皆さんはどんな道を選びますか？]]></summary><author><name>ナチュラルタレントコーチング　ウチダアヤコ</name></author><published>2021-01-09T02:25:21+00:00</published><updated>2021-01-10T10:43:08+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>ロバート・フロスト「The road not taken」<br></p><p>ピューリッツァー賞を4度受賞した、ロバート・フロストの有名な詩「The road not taken」（邦名：選ばれざる道）</p><p><br></p><p>Two roads diverged in a yellow wood,</p><p>And sorry I could not travel both</p><p>And be one traveler, long I stood</p><p>And looked down one as far as I could</p><p>To where it bent in the undergrowth;</p><p>Then took the other, as just as fair,</p><p>And having perhaps the better claim,</p><p>Because it was grassy and wanted wear;</p><p>Though as for that the passing there</p><p>Had worn them really about the same,</p><p>And both that morning equally lay</p><p>In leaves no step had trodden black.</p><p>Oh, I kept the first for another day!</p><p>Yet knowing how way leads on to way,</p><p>I doubted if I should ever come back.</p><p>I shall be telling this with a sigh</p><p>Somewhere ages and ages hence:</p><p>Two roads diverged in a wood, and I—</p><p>I took the one less traveled by,</p><p>And that has made all the difference.</p><p><br></p><p>黄色い森の中で、道が二つに分かれていた</p><p>残念ながら、両方の道を進むことはできない</p><p>ひとりで旅する私はしばらく立ちどまり、</p><p>片方の道をできるだけ奥まで見ると、</p><p>その道は、先で折れて草むらの中に消えていた</p><p>次に、もう一方の道に目をやった</p><p>こちらも劣らず美しいし、</p><p>むしろ良さそうに見えたのは、</p><p>草が生い茂っていて踏み荒らされていなかったからだ。</p><p>もっとも、それを言うなら、その道を通る事によって</p><p>実際にはどちらもほとんど同じように踏み均されてしまうのだが。</p><p>あの日、どちらの道も同じように、</p><p>まだ踏まれずに黒ずんでいない落ち葉に埋もれていた。</p><p>あぁ、私は最初の道を、別の日のために取っておくことにした！</p><p>しかし、道が先へ先へと続いていることは分かっていたから、</p><p>この場所に戻ってくるかどうかは、疑わしかった。</p><p>この先、私はため息まじりに語り続けるつもりだ。</p><p>今から何年、何十年先になっても言い続けるつもりだ。</p><p>ずっと昔、森の中で道が二手に分かれており、私は―――</p><p>私は、踏みならされていない道を選んだ。</p><p>そしてそれが、決定的な違いを生んだ。</p><p><br></p><p>他人の芝はよく見えてしまうものです。<br></p><p>しかし、誰かと比較をするのではなく、しっかりと自分と向き合って誰のフィルターもかかっていない自身の決定をした時に初めて、自分の本当の人生が動き出すのだと思います。</p><p>私の前に道が二本あったら、皆さんはどんな道を選びますか？<br></p><p><br></p>
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